【楽天市場】ショップ作成テクニックまとめ

【楽天市場】ショップ作成テクニックまとめ
  • 売上を増やしたい
  • ショップを自由にデザインしたい

という方へ向けて、楽天市場で使えるショップページ作成のテクニックをまとめました。

 

現役担当者の僕が実際に行なっている楽天市場のショップ作成テクニックです。

項目ごとにまとめていますのでどうぞご覧下さい。

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楽天市場の商品画像

商品画像のサイズ

商品画像は商品ページの中で最も目を引く、ページの顔とでも言うべき大切な要素です。

商品画像のサイズはスマホでの表示も考えてサイズ(大きさ)を決めましょう。

楽天の商品画像サイズは最低700×700で作ったほうがいい

楽天の商品画像サイズは最低700×700で作ったほうがいい

白背景画像

登録が任意の楽天市場の白背景画像ですが、登録することでメリットがあります。

白背景画像を登録するべき2つの理由|楽天市場

白背景画像を登録するべき2つの理由

楽天市場のページでJavaScriptを使う裏技

楽天市場のページでJavaScriptを使うためには通常、楽天GOLDを使用する必要があります。

しかし、楽天GOLDを使うことなくJavaScriptを使用できる裏技が存在します。

裏技を使うことでRMS上の編集画面でJavaScriptが使用できます。

パソコンのカテゴリページでJavaScriptを使う

制限が厳しく、カスタマイズが難しいパソコンのカテゴリページでJavaScriptを使う裏技です。

カテゴリページでJavaScriptが使えると商品一覧のサムネイル画像を大きくすることも可能です。

ショップに合った用途を考える楽しみがあります。

楽天RMSのカテゴリページでjavascriptを使う裏技

楽天RMSのカテゴリページでjavascriptを使う裏技

スマホページでJavaScriptを使う

スマホ対策には必須のテクニックです。

商品ページだけでなく、カテゴリページでもJavaScriptを使うことができます。

楽天スマホページでjavascriptを使う裏技

楽天スマホページでjavascriptを使う裏技

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楽天市場のスマホページに独自ヘッダーを設置する

楽天市場のスマホページをカスタマイズするためにはテクニックが必要です。

前述した楽天スマホページでjavascriptを使う裏技を応用することで、スマホページに店舗独自のヘッダーを設置することができます。

楽天スマホページに独自ヘッダーを設置する方法

楽天スマホページに独自ヘッダーを設置する方法

楽天アプリを意識したページ作りのコツ

ネットショップのスマホ利用者がパソコン利用者を上回って久しいですが、楽天市場も例外ではありません。

特に楽天市場のアプリはポイント優遇がされているため、利用者が多いです。

すなわち、アプリ対策を行なう=スマホ対策に繋がります。

楽天アプリを意識したページ作りのすゝめ

楽天アプリを意識したページ作りのすゝめ

楽天市場の店舗IDを確認する方法

問い合わせページのURLなどで必須項目となる自店舗の店舗ID。

確認する方法はいくつかありますので、自分に合った方法を見つけてください。

おすすめの方法はショップ内検索窓から確認する方法です。

楽天の店舗idを確認する方法まとめ

楽天の店舗idを確認する方法まとめ

お問い合わせページのURLを確認する方法

ヘッダーやフッターにお問い合わせページへのリンクを貼る際に必要なURLを調べました。

調べてわかったのは旧お問い合わせページの「店長に質問する」ページと、新しい「ショップへの問い合わせ」ページがあるということ。

記事では両方のページを比較しています。

楽天で自店舗の問い合わせURLを確認する方法

楽天で自店舗の問い合わせURLを確認する方法

 

以上、楽天市場のショップ作成テクニックまとめでした。